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ルーヴル美術館展てぬぐい【東京藝術大学 大学美術館】



ルーヴル美術館展てぬぐいです。
美術館に足を運んだ身内が、お土産に買ってきて呉れました。

展示は2006年夏に行われました。
―古代ギリシア美術・神の遺産―
と謳っておりまして、彫刻が中心だったそうです。

http://www.ntv.co.jp/louvre/


壺とか、壺とかがいっぱい。
きっと展示物のうちの一つをモチーフにしたのでしょうね。

さて、手ぬぐいとしての出来ですが・・・…。


ロゴ入り。
「る」って・・・。

むしろ「る」より糸のほつれと、
その染まっていない部分が気になるんですけど〜爆弾


ややモゴモゴ
こちらも糸のほつれの跡が染まっていないのでは!?
まさか、これは意図した柄なのか?

全体的に急いで作った感が漂う作品ですなぁー唖然
しかも凄くゴワゴワしてて、
使っていても軟らかくならない。

ま、多分職人が作ったのではないのでしょうから。
それはいいとして。

良くないのはこの程度の質の割りに、
値段が高かったこと。
(確か1500円くらいだったような・・・)

それでも需要があれば妥当な値段なのでしょうかね。。。

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comments

どーも!早速コメントありがと(T_T)
ミュージアムショップ、涎だらけだよね(笑)

桜祭りと云いましたね!?
それ関係で、
まだコレクション認定していない
(=ブログに載せていない)手ぬぐいがあるんだな〜。

挑戦されてしまったからには、
近日公開しますよっ!
うふふ。

ははは。
『る』ってのがウケる。
それ、ルーブル側はノーチェックなのかな。
面白いな。

パリの美術館のミュージアムショップは
見てるだけで涎、たれちゃう感じだったような。。。
ルーブルよりオルセーのが(ショップは)好きでした。
(てぬぐいはないけどね。)

金曜日はどうも!!
楽しかったです。
仕事が終わって、だらだらとビール片手になんの脈絡もない、
(ってゆうか話が飛びすぎちゃっててつながらない)
話をするってのは最も幸せなひとときです。

桜祭り、楽しみだな。

  • なほ。
  • 2007/03/04 6:01 PM
   

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ギリシア美術について

ギリシア美術ギリシア美術とは、クレタ文明・ミケーネ文明衰退後の紀元前1000年頃から紀元前1世紀末頃にかけて、ペロポネソス半島、イタリア半島南部、エーゲ海周辺地方などで栄えた美術を指す。紀元前12世紀頃からしだいにギリシアに侵入したドーリア人|ドリス人は、先

  • クラッシックの世界
  • 2007/03/05 8:33 PM
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