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江戸風流てぬぐい展てぬぐい【伊東屋オリジナル】

※江戸風流てぬぐい展系の幾つかの記事に、トラックバックさせて頂きました。あざ〜っす!

てるてる坊主てぬぐいです。
伊東屋オリジナルだと、会場で聞きましたが、どうなんだろ?
製作ブランドは「かまわぬ」です。


照る照る坊主可愛い〜♪
ちょっとづつ、表情が違うところが
また良いですチューリップ

銀座伊東屋
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かまわぬ詣で1 <代官山店オリジナル>

ブラックはクールやなぁ

文字になっているのかしらん

代官山かまわぬ本店限定の手ぬぐい(らしい)です。
「手ぬぐい展」で購入。

レアな柄をお蔵出ししたそうです。
出店記念、とか書いてありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

内観は写真撮影禁止ですよ

連休中、久しぶりに代官山に行きました。
学生の頃M子とよく遊びに行ったなぁ。
しかし記憶を頼りにお店を探したけれど、・・・・・・見つからない。
(迷いながらも「オクラ」はチェック!)

その上、街のオサレ雰囲気に居た堪れず、挙動不振に。
早く帰りたいから焦る、焦るから見つからない。
結局以前と同じ場所にのれんを発見(当たり前)。
通行手形を貰い、ホクホクで次の目的地へ向かいました。



http://www.kamawanu.co.jp/

かまわぬ詣で2 <原宿店オリジナル篇>

桜の絵の通り折ると・・・

かまわぬ原宿店限定手ぬぐいです。
2種類置いてあったのですが、
「折り変わり絵」の方にしました。

大根南瓜ふでするめ、と書いてありますが、
こんなふうになります↓

絵柄が変わるのです♪



ところでまたもや迷いました

原宿駅で降りて、何を思ったか竹下通りを通ったのが間違いでした。
人人人!まっすぐ歩けない!
泣きそうになりながらやっとこラフォーレに着きました。

高校のときは中間期末テストの後、
例のラフォーレバーゲンに行っていましたが、
ひさっしぶりにラフォーレに近づきました。

あれ・・・住所ではこの辺だけど・・・・・・。
ぐるぐる九重商店街とか行っちゃったりして、
結局やっぱり最初の所にありました(^^ゞ

落ち着いた雰囲気

代官山店より、よりシックなお店でした。
しかし原宿の駅前周辺って面白いところです。
一歩裏道入るといきなりオサレ感がアップするのだ!
まるでパッチワークみたいに、ころころ雰囲気が変わる。
今度はゆっくり散策したいなぁ。

かまわぬ詣で3 <東京百貨店>

素敵な架空百貨店

写真下手ですな

こちらは銀座伊東屋で購入。
「江戸風流てぬぐい展」オリジナル東京百貨店てぬぐいです。

ただしこの百貨店は架空の百貨店。
展内で行われているイベントのうちの一つで、
「企業の販促手ぬぐいの依頼があった」と仮定して
いくつか企業物を展示・販売していました。

その中で一番カラフルなものをチョイス。
百貨店ならではの各階のフロアをイメージしているのだとか。


下記が伊東屋の引用です。

江戸風流てぬぐい展
4月22日(土)〜5月8日(月)
※最終日:午後5時閉場

昨今の「和」ブームなども手伝って若い人たちにもてぬぐいが知られるようになってきました。色彩やデザインの面白さだけではない、てぬぐいの本当の良さをもっと知っていただくために、今回のてぬぐい展は「知る」「使う」「作る」がテーマです。
てぬぐいの歴史や現代の生活の中での生かし方、てぬぐいを使ったモノ作りなどをとおして、てぬぐいの本当の良さを楽しみながら、より身近なものに感じてください。

■てぬぐいの歴史をひもとこう
江戸末期から現代までのてぬぐいを集めた「豊田コレクション」をご紹介いたします。
■てぬぐいのある生活
現代のライフスタイルの中で、てぬぐいの活躍ぶりをご紹介いたします。
■てぬぐいで作る
てぬぐい1枚が、工夫次第で楽しい小物や雑貨に変身します。

期間中、デザインコンテストや、「現代企業広告てぬぐい」の展示もお楽しみください。





かまわぬ詣で4 <エアカクテル・オレンジ>

美味しそう!この色では不味そうだ

かまわぬ詣で3に続き、伊東屋で購入。
「江戸風流てぬぐい展」オリジナル・TokyoDrinkてぬぐいです

展示で一際鮮やかだったのと、
この色の手ぬぐいを持っていなかったので即購入。
(↑大概の場合、私の購入ポイントは色だ)


でも何故伊東屋なのにかまわぬ詣でなのか・・・・・・?

もうお分かりですね。

かまわぬ詣をしていたのは、「かまわぬめぐり」の為だったのです!!!
そんなに気合・・・?
以下、かまわぬHPより引用↓

直営全店+銀座伊東屋「かまわぬめぐり」
4月20日〜5月8日(伊東屋は22日よりスタート)

 直営店4店舗と銀座伊東屋9Fギャラリーのイベントの5箇所にて
 525円以上お買い上げのお客様に、通行手形をお配りします。
 3店舗分を集めた方に記念てぬぐいを差し上げます。是非ご参加ください。



この為に短いゴールデンウィークの一日を割いて、
代官山→原宿→銀座と迷いながらも頑張ったのですっ。

さぁ、いよいよ通行手形を手に、カウンターに向かいます。
記念手ぬぐいとは如何なるものか!?
乞う御期待!!
(ってすぐに続くけど・・・)

かまわぬ詣で5 <完結篇>

これが欲しかったのだ!

さて!
気合が入ったところで、これが
かまわぬめぐり'06・記念手ぬぐいです。

う〜ん、渋い。
多くの手ぬぐいファンがこれを求めて
東京を闊歩していたのですね!
納得。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

記念撮影ハイチーズ

長かった戦いは終わりを告げた。
次なる敵はいつ現れるのか!?
私は、いつ何時でもその挑戦を受け入れよう。
わっは、は、は、は・・・・・・!!
(すっかり戦闘モード;)

tenugui 【てぬぐい】 (ウィキより引用)

手拭
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

手拭(てぬぐい)は、手を拭いたり洗顔、入浴時に体を洗ったりするための木綿の平織の布である。日よけや汗拭いなどの目的で頭にかぶることもある。各種のものがあるが約90cmx30cm程度の大きさで、白地に藍染による柄がある場合が多い。本来日本古来のものを指すが明治時代に西欧からももたらされたタオルを含むこともある。特に区別する場合、日本手拭という言い方をする。

起源は明らかではないが、古くは手巾、江戸時代頃に手拭という言葉が使われるようになり庶民にも普及した。

現代日本での日常生活ではタオルあるいはハンカチの使用が多いが手拭が廃れたわけではない。農作業、伝統芸能、祭、剣道などでのかぶり物、鉢巻、汗ぬぐいなどとして、あるいは布巾としても利用されている。



だとよ。






そして、これが初めての手ぬぐいでした。
きんぎょてぬぐいです。
まだ集めよう!とかそんな意志もなく購入。
当時は「かまわぬ」なんて名前も知らずに(勿論読めずに;)
(そのとき集めていた)金魚ものだったので買いました。
東京江戸たてもの園で購入。

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