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籠目柄てぬぐい

評価:
価格: ¥1,050




籠目柄てぬぐいです。
入手経路など、忘れた(笑)

例によって手拭い販売?紹介サイトより↓


器物文様の一つ。
古くから生活の道具として使われている籠の形を模様化したもの。
線の組み合わせに面白さがあるため、
江戸小紋やゆかたなどに多く見られる。

こういうシンプルなのって、
ほんと使いやすいのよねー。

しかも古典柄って何故か
アクセスが多くって
人気の「検索用語」みたい。in狭い手ぬぐいの世界では。


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さて、かごめで思いつくのが、
トマトジュースの会社。

ではなくて、童謡です。
 
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刺子手拭いかまわぬ柄てぬぐい【古典柄】

評価:
価格: ¥1,050

 



刺子手拭いかまわぬ柄てぬぐいです。
久しぶりの古典柄です。
母親からプレゼントされました

1680円するので、
そのいちコレクションのなかでも
なかなか、高価な方です

「かまわぬ」と聞くと代官山に本店がある
手拭い専門店と思う方もいらっしゃるでしょうが、
本来は柄の名前です。


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亀てぬぐい〜ださてぬシリーズ〜【古典柄】


亀づくしの手ぬぐいです。
妹が会社で拾ったそうです……!?



手ぬぐい屋さんの説明より↓
動物文様の一つで「鶴は千年、亀は万年」のことわざ諺のとおり、
長寿の模様としてすでに「栄華物語」にも出てくるなど、
古くから吉祥文様として使われてきました。



写真を撮りためて、アップ用に準備していた一本。
しかし気付いた。
この手ぬぐい(も)行方不明……くもり

JUGEMテーマ:てぬぐい


雲てぬぐい【古典柄】

↑ここで買えます



雲文様てぬぐいです。
またまた母親からのプレゼントです。


拡大図也。

そして戸田屋さんの解説から引用↓

文様としての雲は飛鳥時代の霊芝雲文様から
室町・桃山文化に多く見られる源氏雲をはじめ、
横一文字に引いた一文字雲、龍と組合せた雲龍文、
飛雲文、渦巻雲、朽木雲など
時代と共に様々な名称で多様に表現されています。
(手拭いサイズ:約35cm×98cm/手拭素材:綿100%)


古典柄ってほんと、便利。
なにげに〜一番使用頻度が高いのです。

しかし貰い物って嬉しい♪
最近月2本のペースで貰ってます(笑)
みんな、ありがとうー。
コレクション、軽く200本越えたとおもうけど、
まだまだ受け付けていますよ♪

千鳥てぬぐい(青)【古典柄】

↑こちらで買えます。


千鳥文様てぬぐいです。
どこで買ったか忘れちゃいました(^^ゞ



動物文様の一つ。
いつも群れをなしているので千鳥の名が出る。
すでに平安時代にいろいろなものに使われており、
この模様は代表的な南部千鳥文をアレンジした模様です。
(手拭いサイズ:約33cm×90cm/手拭素材:綿100%)
価格 300円


と、どこかからの引用です。
こちらで家紋の説明がありますよ。

王道!豆絞り・赤てぬぐい【京都・井和井】


豆絞り(赤)です。
確か出張帰り、京都駅の新幹線コンコースで買いました。
ブランド的には井和井のだけど、古典柄に分類しました。

すっごくオーソドックスな柄ですが、
実は頻出度が最も高い手ぬぐいのうちの一つです。
旅先には必ず持って行く一枚。

因みに青はこちら


京都・井和井



使用例はこちら。
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関東代表!粋な柄選手権【いせ辰】



いせ辰縞柄てぬぐいです。
谷中のいせ辰さんで購入。

いせ辰は手拭いというよりは、和紙の専門店です。
そんなに広くない店内だけど見ごたえあります。
外国の方も多く、店員さんが英語ぺらぺらでびっくり!

↓公式頁がないのでこちらをみてね
いせ辰コレクション
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一寸法師の戦利品・・・【ダサ手ぬ、かよ】





打出の小槌てぬぐいです。
頂き物です。

打出の小槌は、お目出度いモチーフのうちの一つ。
微妙にダサ手ぬに、カデゴライズして良いですかね?(笑)

実は左下に「畳一式請負業 ○○畳店」と云う風に
電話番号と一緒に名入手ぬぐいでもあるのです。
セールス用な訳ですね。

判り易いウィキの一寸法師の説明

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えーっと。
キャピ旅レポートは一先ず置いておいて。
(え?もう?)
一寸生き抜きで、紹介します、古典柄。

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江戸時代(!?)の、手ぬぐいの使い方



手ぬぐいの使い方手拭です。
色がいいですネェニコニコ

手ぬぐいの使い方というモチーフは
他にも色んな絵柄があるので、
よくある柄ってことで「古典」に分類しました。

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これは浅草の仲見世の「かつぎや」さんで買いました。
観光客や外国の方向けの「日本的」な商品がいっぱいの仲見世通り。
もちろん手拭いも結構あります。



浅草と云えば二つほど有名な手拭屋さんがありますが、
専門店以外で探すのも楽しいものです。


詳しい柄はこんなんです。
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やっぱりオーソドックスな・・・豆絞り!





豆絞り・青です。
たぶん、もらいもの。
すでに誰に貰ったか分からない;

古典柄の代表で、メディア露出も一番多い柄では?
本当の豆絞りは、●がいびつになっているものだそうです。

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手ぬぐいがいっぱい買えるほっと屋さんの説明によると……

明治の末頃までは豆絞りの事を「枝萩」と呼んでいた。
符牒の一種と思われるが、なぜそう呼ばれたかは定かではない。
板前さんやお祭りには欠かせない手拭いの代表的な柄の一つ。


とのことで。
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